わたしたちの処遇への想い – 指定居宅介護支援事業所けやき

指定居宅介護支援事業所けやきの心がけ・八ヶ条

  1. 相談に速やかに対応し、小まめに連絡を取り合います
    相手の不安な気持ちに寄り添い、小まめに報告し安心できるように対応する気持ちを込めました。
  2. あなたの話に耳を傾けてじっくり聴きます
    誠意を持って対応をする気持ちを込めました。しっかりと話を聞き、生活上の問題解決に向けて工夫します
  3. 話してよかったと思えるような相談援助をします
    相手の「困りごと」「希望」にきちんと向き合い「あきらめを希望に変える支援」を目指して相談に当たります
  4. 自己決定・自分らしさを支援します
    ご本人の楽しみや役割を大切なことと考え、その人らしく豊かな生活ができることは私たちにとっても望みです。自分で生き方を決められる(自己決定)ように支援します。
  5. ケアプランを一緒につくります
    よりよい状態に向かえるケアプランをお互いの努力と協力で作りましょう。ご本人の希望、要求を受けとめ、寄り添い、専門職の立場から援助します。
  6. 知り得た秘密は洩らしません
    通常、初めて会った人には語らないような立ち入った内容の話しも聞かせていただく立場にあります。秘密は厳重に守ります。
  7. 常に心身の状態に気を配ります
    ご本人と介護者が健康な体と健やかな心を保てるよう配慮します。私たちも健康管理を行い、援助に支障が生じないようにします。
  8. 権利擁護の視点で援助します
    住み慣れた地域でひとりひとりが必要な介護サービスを受けながら、幸せに暮らし続けられることは大切な権利です。

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